魔女の花図鑑

アクセスカウンタ

zoom RSS 魔女の花図鑑 アヤメ ショウブ カキツバタで「いざ勝負!」

<<   作成日時 : 2018/06/21 19:49   >>

ナイス ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 0





  <アヤメ ショウブのお話>


いつもと違う今年流の季節
今年も沢山のお花が咲いてくれている

梅雨時と言えばまず浮かぶお花が紫陽花だが、
同じころにアヤメやショウブも勝負にでたぞ!

どっちが勝つかって?
まっ どーでもいい魔女のお話の始まりです

画像
(ハナショウブの葉とカワセミ)


魔女のマイガーデンの一つ「薬師池公園」では
初夏に咲くお花はアジサイとアヤメ科のお花
市の鳥はカワセミ
 
この取り合わせを楽しむギャラリーで賑わうのがいつものこと

鳥合わせ撮れました(笑)
中々の秀作じゃない?

画像
(ハナショウブ アヤメ科)


雨の合間の晴れの日はお花を求めたり
ワンちゃんのお散歩だったりにぎわいます

みて、こんなに晴れ渡った空!

こんなに晴れ渡った日は魔女もヒトっ飛びです

画像
画像
(薬師池 東京 町田市)
                       
さてさて 魔女のお花図鑑は
魔女の素朴な疑問でいつも始まります
今日はこんな言い伝えの言葉から


「いずれ菖蒲(あやめ)か 杜若(かきつばた)」


この句の意味は何?
アヤメと、カキツバタって同じもの?違うの?


画像
(薬師池)

もう皆様はお解りですよね

「何れ菖蒲か杜若(いずれアヤメかカキツバタ)」の慣用句は

どちらも美しかったり優れたり。。
優劣をつけがたく選択に迷う
そのうえどちらもよく似ていて見分けがつきにくい

といった意味に用いられます


画像
(薬師池)


この句の元になったお話があるのだそうですよ

源頼政が怪しい鳥を退治した褒美として、

菖蒲前という美女を賜るときに

十二人の美女の中から選び出すように言われて詠んだ歌



12人から選ぶだなんて。。選んだあんたは凄い!〜

そこから解るのはカキツバタとアヤメはともに美しく
良く似ているってことですね

画像


カキツバタやアヤメはアイリスって言われているけど
お花の人気ブログのアイリスさんと同じ。。
とても親近感がわきますね

アイリスを調査していたらこんなギリシャ神話を発見!

<アイリスとギリシア神話>

神々の王ゼウスの妻ヘラに可愛がられていた美しくつつましい侍女のイリスは浮気者のゼウスに見初められ幾度なく求愛されます

断り続けるも困ったイリスはどこか遠くへ行かせて欲しいとヘラに懇願しました

ヘラはその願いを聞き入れ、七色に輝く首飾りをイリスの首にかけさらに神の酒を3滴イリスの頭にふりかけます

するとイリスは空を渡る虹の女神へと姿を変えました

そして、ふりかけた酒のしずくが地上に落ち、それが鮮やかなアイリスの花になったといいます



ギリシア神話にはいつも若くて美しい娘に言い寄る
悪漢で好色耶のような登場人物が現れます
挙句に娘は拒んだり拒絶したり。。
そうして挙句にそれはそれは美しい花に化身してしまう
こんなお話がいっぱいですね

魔女もお花に化身してみようと思うの。。

危険外来種 駆除されたし種」に化身しました。。

イリスはフランス語で、アイリスは英語
素敵な響きです


Iris(アイリス)の花言葉

伝言、メッセージ   希望

信頼 友情   知恵、賢さ



とても知的で可憐なお花
アイリスはアヤメ科の総称というわけですね

画像


まだ疑問が。。

アヤメは菖蒲って漢字で書きますよね?

で、ショウブも菖蒲って書く

これは同じものなの?
魔女の頭の中では混乱状態です

アヤメ、ショウブ、カキツバタ、ハナショウブ
それぞれが異種なのか、同じなのか。。

今回は撮った数少ない写真から仕分けて徹底的な比較をしてみようと思います
まっ魔女の調査はあてにはならないことも確かですけどね

画像
(薬師池)

 <ショウブ アヤメ カキツバタ ハナショウブ>

分類するのも楽しいような。。
どうでもいいような。。(−−;

撮った写真の中からこれかな?っていうアヤメ科のお花を並べてみました

<カキツバタ>                           
画像

カキツバタ
★ Iris laevigata
★アヤメ科アヤメ属(アイリス属)
★英名 Water iris
★原産地  日本、朝鮮半島、中国、シベリア
★開花 5〜6月
★花色 紫、青紫、白
★別名 燕子花(カキツバタ) 杜若(カキツバタ) カオヨグザ カオヨバナ 

★江戸時代の前半には多くの品種が生まれましたが、江戸時代後半になるとハナショウブが発展によりカキツバタはあまり注目されなくなりました
★カキツバタは古くから日本人に馴染みがある花で、万葉集では大伴家持、伊勢物語では歌人在原業平が、カキツバタについて和歌で詠んでいます

<かきつばた(杜若)の名前由来>
 かきつばたの色(青紫)を染み出させ布などに書き付けたつまり衣の染料に使われたことから「書付花」と呼ばれていたのがなまったもの

<カキツバタ・アヤメ・ハナショウブの比較>
★かきつばたは水辺などの湿地帯に生育する
★杜若は背丈(50〜70cm)でアヤメ属の中では中位の大きさ
★花の大きさも中輪
★杜若はあまり種類は多くない
★花弁の弁の元に白い目型の模様」があるのが特徴

★<カキツバタの花言葉>
幸運が必ず来る 幸せはあなたのもの


<アヤメ>
画像

アヤメ
★学名 Iris sanguinea
★アヤメ科 アヤメ属
★英名 Iris
★原産地 北半球
★花の色 紫、青、紫、黄、オレンジ、白、ピンクなど
★別名 文目、菖蒲、綾目(アヤメ)

<アイリスの名前由来>
★属名の学名「Iris(アイ
リス)」は、ギリシャ語で「虹」を意味する
★虹のように色様々での美しい花を咲かすことに由来している

<あやめ(菖蒲)の名前由来 >
★剣状の細い葉が縦に並んでいる様子が文目(あやめ)模様をしている
★花基部の網目模様からという説もある

<カキツバタ・アヤメ・ハナショウブの比較>
★あやめは畑のような乾燥地で生育する
★アヤメ属の中では背が一番低いかもしれません(30〜60cm)、
★花の大きさは小輪
★あやめは花の種類は多くない
★「花の元に網目状の模様」がある
★花期(5月中旬〜下旬)、

★<アヤメの花言葉>
よい便り メッセージ
希望 信じるのもの幸福



<ショウブ>

菖蒲と書いてショウブと読みます
アヤメも菖蒲と書くので魔女の頭は混乱てしまいましたが、ショウブはショウブ科に分類されることでアヤメ科アヤメ属の仲間とは違う種類であることが解り、一つの疑問が解決しました

お花の写真が無くて残念ですが、ショウブをまとめてみました
いざ 勝負!


★ショウブ(菖蒲
★Acorus calamus)

<あやめとの比較>
★「しょうぶ」はショウブ科(分類のよってはサトイモ科)
★しょうぶは薄緑色の地味な花です
★しょうぶには独特の強い香りがあります

<ショウブをアヤメと呼んだわけは?>
★古くは現在のショウブを「あやめ」と呼んでいました
★アヤメと似た葉を持っていた為、アヤメと呼ぶようになったのです
★原在アヤメと言われているのはその当時「はなあやめ」と呼ばれ(現在の「はなしょうぶ」とは別です)
★そのため同じ漢字を使うようになりました
「菖蒲苑」の看板に誘われて入場すると、そこには菖蒲(ショウブ科)では無く、アヤメ科アヤメ属の菖蒲ということになるわけってことですね

<ショウブ湯について>
菖蒲湯の習慣は中国の古い歴史にまで遡ります
★日本で一般庶民に菖蒲湯が広まったのは江戸時代からとされています
★菖蒲湯は民間療法としての役割もあり、それと年中行事とか結びついた風習になりました

★ショウブの花言葉
「あなたを信じます」 「優しい心」 「忍耐」 「諦め」

         ウキペディア、その他より


<キショウブ>
画像

キショウブ
★黄菖蒲
★学名 Iris pseudacorus
★アヤメ科 アヤメ属
★多年草
★帰化植物
★茎の高さ 60-100 cm
★花期 5-6月
★花色 黄色
★外花被片の中央に茶色がかった模様
★斑入葉や八重咲きなどの園芸種がある

★環境省は「要注意外来生物」の一種としている
西アジアからヨーロッパ原産の植物で、明治頃から栽培されていたものが日本全国の水辺や湿地、水田脇に野生化している上に、林縁など湿地以外の場所にもよく生育するため、拡大の懸念がある


<イチハツ>       
画像

イチハツ
★アヤメ科 アヤメ属 
★多年草
★学名 Iris tectorum
★開花時期 4月〜5月
★花の色 青、紫
★原産地 中国
★高さ 30〜50センチ
★花径 10センチくらい
★花色 青紫色

★外側の大きい花びら(外花被)には、鶏の鶏冠のような白い襞がある
★アヤメに比べると葉の横幅が広くて短く艶のない剣状
★アヤメの仲間の中で一番早く花をつけることから「一初」の名がついたという
★根は民間薬で鳶尾根(えんびこん)といい、吐剤や下痢とされる
★種小名の tectorum は「屋根の」という意味である
★魔よけとしてかやぶき屋根に植えらた


<カマヤマショウブ>
画像

カマヤマショウブ
★アヤメ科
★原産地 :朝鮮 中国東北
★草丈 60〜80p
★名前由来は釜山を訓読みにしたもの

<アヤメとの違い>
カマヤマショウブの葉
は細長い線形で直立し花径も長くて外花被片の幅が広い
花を見ただけでは、なかなか見分けがつ付きません


<ジャーマンアイリス>      
画像

ジャーマンアイリス
★アヤメ科アヤメ属
★学名 Iris germanica Hybrid
★和名 ドイツアヤメ
★開花 4月〜5月
★花色 赤、ピンク、オレンジ、青、紫、白、黄など
★乾いた場所に育ちます

★花びらのつけ根の近くにブラシ状の毛が密生しています
★ジャーマンアイリスは虹の花(レインボーフラワー)とも
呼ばれ色が豊富です
★アイリスの仲間では最も華やかで、品種が沢山あります
★優雅な花の姿や色彩が個性的でお花に香りがあります

★花言葉 「燃える思い」 「情熱」


<ダッチアイリス>
画像

ダッチアイリス
★アヤメ科アヤメ属
★学名 ris × hollandica
★和名 オランダアヤメ
★開花 4月〜5月ごろ
★花色 紫、青、黄、白など
★高さ 40〜80p

★球根アイリスといえば、ダッチアイリスをさす場合が多い
★丈夫で、寒さにも強く栽培も簡単
★ジャーマンアイリスのよなブラシ状の毛はない
★乾いた場所に育つ
★オランダで改良された球根タイプのアイリス
★派手なジャーマンアイリスに比べるとやや控えめな印象

★花言葉 「使命」   「伝令」



<ハナショウブとノハナショウブ>

相模原の友人に案内されて行った北公園では
バラと同時に紫陽花とハナショウブも咲き乱れ
「素敵」の一語でした

池ではザリガニ採り名人たちが真剣です
     
画像


日本的とも言われるアヤメ科の仲間達ですが
その中でもたくさんの種類と数のハナショウブ

ハナショウブはノハナショウブの園芸種ということですが
ノハナショウブに出会うことができました

すっきりした花姿にほれぼれしてしまいました

<ノハナショウブ>
画像
 (相模原北公園ノハナショウブ)

ノハナショウブ(野花菖蒲)
★Iris ensata
★Iris ensata var. spontanea)
★アヤメ科アヤメ属 多年草

★園芸種であるハナショウブ(花菖蒲、I. e. var. ensata)の原種
★花茎の高さは40cmから100cmになる
★花期は6月から7月
★赤紫色の花びらの基部に黄色のすじが入るのが特徴
★中国、朝鮮半島、日本(北海道、東北、四国、九州)に分布
★水辺や湿原、湿った草原に自生する
★ヤマショウブともいう
★葉は剣状で長さ30〜60センチメートル、
 幅0.5〜1.2センチメートル、中央脈が目だつ
★山地の草原や湿地に生え、日本全土、
 および朝鮮半島、中国東北部、シベリア東部に分布する

 
花ショウブの派手さに比べると素朴なほどにすっきりした菖蒲ですね。
お花の原種にであうといつも感激してしまいます



画像
(相模原北公園ノハナショウブ)



ノハナショウブの園芸種として江戸時代から発展したハナショウブは日本の誇れるお花として今も輝きを増しながら
沢山の品種と花姿で私たちを楽しませてくれています
最後はこのハナショウブで勝負だ!

<ハナショウブ>

画像
(相模原北公園ハナショウブ)


ハナショウブ(花菖蒲)
★Iris ensata var. ensata)
★アヤメ科アヤメ属
★多年草
★アヤメ類の総称としてハナショウブをアヤメと呼ぶことが多い
★ハナショウブはノハナショウブの園芸種である
★花色 白、桃、紫、青、黄 絞りや覆輪などとの組み合わせ   
 それらをを含めると5,000種類程あるといわれている
★花に網目は無い

<系統>
★品種数が豊富な江戸系
★室内鑑賞向きに発展してきた伊勢系肥後系
★原種の特徴を強く残す長井古種の4系統に分類でき古典園芸植物でもある
★他にも海外、特にアメリカでも育種が進んでいる外国系がある

<ハナショウブとショウブ>
★アヤメ類の総称として、ハナショウブを「アヤメ」と呼称する習慣が多い
★その一方で「ショウブ」と呼称することもあるが、菖蒲湯等に使われるショウブは、ショウブ科(古くはサトイモ科)に分類される別種の植物である

<ハナショウブの歴史>
★花菖蒲は江戸時代の中頃より、各地に自生するノハナショウブの変わり咲きをもとに改良され、発達してきた日本が世界に誇れる伝統園芸植物です
★万葉の頃はかきつばたが読まれ、菖蒲というと葉菖蒲のことでした
★花菖蒲が文献に出てくるのは江戸時代からです

<カキツバタ・アヤメ・ハナショウブの違い>
★花菖蒲は畑地でも湿地でも栽培できる
★花菖蒲は背が高い(80〜100cm)
★花の大きさは花菖蒲が一番の大輪
★花菖蒲は花の種類は多い
★紫系統の他に黄色や白、絞り等、多彩である
★「花弁の根元のところに黄色い目の形の模様」がある
★花菖蒲(5月下旬〜6月下旬)遅くまで咲いている

<名前の由来>
葉が菖蒲に似ていて花を咲かせるから

花言葉
「うれしい知らせ」 「優しい心」 「優雅」



画像
(薬師池)


今回は沢山のアヤメ科のお花を見てみました

ショウブはショウブ科で別の科であり、
カキツバタ、アヤメ、ハナショウブの3つは
同じアヤメ科アヤメ属ということがわかりました
 
他にアヤメ科の花はどんな花があるのかな?
アヤメ科の仲間をを並べてみました

イキシア、African corn lily(アヤメ科イキシア属)
グラジオラス、Gladiolus(アヤメ科グラジオラス属)
クロッカス、Crocus(アヤメ科クロッカス属)
サフラン、Saffron crocus(アヤメ科クロッカス属)
シャガ、Iris(アヤメ科アヤメ属)
フリージア、 Freesia(アヤメ科フリージア属)


どこか似通った似た者同士  仲間っていいな!
お花とお喋りしていたら時間を忘れて大変だ〜

魔女のアヤメ・ハナショウブの記事です

魔女の花図鑑 相模原市 北公園 HP 
★青いバラと紫陽花と菖蒲の6月の相模原北公園便り



魔女の花図鑑 ★明治神宮HP
明治神宮のパワースポットと花菖蒲とカメラマン魔女



画像


<魔女の日々>

6月18日
朝食を頂きTVの流れるニュースに思わず「ええっこれホントなの?」
画面が揺れている。 
大変なことがまた起こってしまった!

被害に遭われた方の救援が一刻も早くなされることを願っております
尊い命が奪われたことに心よりご冥福をお祈りいたします

(3・11  あの日、あの時)
あの日、魔女はビルの7階でジム仲間とバレエレッスンをしていた
「揺れてる?」先生の声で皆が一斉に部屋から出ると、広いスペースの一角に寄り添うように円陣を組んで、ことが収まるのを待った。
総勢70人ぐらいだっただろうか。。
天井のスプリンクラーから水が落ちてきた
床に水たまりができ、揺れは止まることなく続いた。
大きなガラス窓の風景は地獄のように見えた
木が揺れ、ビルが横に揺れ唸り声が聞こえる。
成すすべもないまま、仲間と手をつなぎ、震えるだけだった。
震度は5弱。やや治まって車で家路に急ぐも信号機が全滅

あれから7年。。恐怖は昨日のことのように思い起こせる
2度と体験したくない体験を私たちは今もこれからも余儀なくされているのだろうか
自然災害という下での人災で多くの人命が奪われた過去がある
学ぶべき教訓が沢山残されていることに、今、謙虚に学ぶことが一番
出来ることからしっかりした対策が必要なのだとヒシヒシと感じる

(通院)
そんな大変なことが起こってしまった朝の通院でした
どうやら薬が効いてくれているしこりと、効いてくれないしこりがあって、
異種の癌らしいとのことで困ってしまう魔女です

痛みや痺れや、薬の副作用やら。。混沌とした体の状態
右腕の浮腫みが酷くなり、浮腫用のサポーターをオーダーしていただけ
出来上がるまでは包帯サポーターでグルグル状態
今や上半身は満身創痍。。
眼帯、マスク、ガーゼと絆創膏と包帯でフランケンシュタインです
足の掻き傷も白血球低下のためなのか治らず絆創膏なり。。

全てが思いもよらぬ想定外

2日間ゆっくり休養させて頂きました

本日訪問看護師さんの温かいアドバイスやら手当てで元気復活の兆し
反対に忙しく優しいコケパパ介護師がダウン寸前です

季節の変わり目と歳の功とetcだもの。。ゆっくりさせてあげなくちゃ。。
とはいえ明日は魔女の眼科通院です
コケパパ大丈夫かなぁ

で、起き上がり、書きかけていた菖蒲のお話に
勝負をかけて終わらせなくちゃ。。と
どうやら終えることができました

長らくお待たせしてご心配をおかけしてしまったかなぁ。。
ええっ そんなことは無い?
期待してないって

ゆっくりのんびりカメのごとく過ごしています
コケ魔女からカメ魔女に変身しました

これじゃあブログ先輩カメさんに怒られちゃうゎ 


画像
(薬師池)


 
前記事沢山の気持ち玉ありがとうございました

今回も無事に記事をアップでき幸せです
そして相変わらずの長い記事にお付き合い、ありがとうございます

訪問の足跡を😊付けていただけると嬉しいです

画像




    カメラをもった魔女    開業中




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
魔女の花図鑑 アヤメ ショウブ カキツバタで「いざ勝負!」 魔女の花図鑑/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる